リアル火の車

通帳残高が200円になってしまったので、71.09ユーロを円に換えた。
一万円ちょっとあったので、運用としては一応の成功だったはずだ。

期待していた共済貯金の払い戻しは、どうも27日までずれ込みそう。
何じゃ、そりゃ。馬鹿。
年末に申請したのに、2ヶ月もかかってんじゃねぇか。ぼけ。死ね。
潰れてしまえ、役立たず。解体しろ。くたばれ。息絶えろ。はげ。

明日は仕事を休んで大阪に行かなきゃならないし(往復約2,000円)、
近いうちに病み気味の友人たちと食事に行くようだし(5,000円できいて欲しい)、
いつ何時東京に呼び出されるか知れないので(往復約30,000円)、
とりあえずまず本を売ろう。

風呂で紙がなよなよになったものも結構多いので不安は拭えないが、
ハードカバーが結構あるし、全部でまぁ3,000円くらいにはなるんじゃなかろうか。
はぁ。

本がなくなったら何を売ろう・・・

「本」という字に、にんべんを加えると、「体」という字になるあたりは、
図らずも人類史上連綿と続く悲しみを表現しているように思えてならない。

母さん、俺、また何かを学んだような気がする。ごめんよ。

ダメだ。
就職活動中の学生か俺は。
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by fdvegi | 2006-02-06 00:30 | 京都在住 | Comments(0)
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